ストアプロモーター(SP)インタビュー
職種名:ストアプロモーター(SP)
氏名:丸山さん(首都圏)
- Q:今の仕事を選択した理由をお聞かせください。
- 営業の仕事を探していたところ、スターネットの人材募集を見付けました。正直、どんな仕事かあまり分かっていませんでしたが、毎日最前線で戦っている充実感が伝わってきました。自分の担当エリアの数字を任され、店舗の担当者様との交渉や提案で売上が大きく変わります。だから、どんな提案をしようか?この店舗だったら何が一番売れるか?などと考えるのが楽しくなります。またさまざまな業態の店舗を回ることで面白さも味わえると感じました。
- Q:現在の職種のやりがい・醍醐味は何ですか?前職と比べてどうですか?
- やっぱり一番のやりがいは、店舗の担当者様と一緒に考えた施策で売上を上げることだと思います。売場には課題やチャンスがいっぱいありますが、最前線で活動する私たちは、常に市場の動向や変化に対し敏感に反応しなければなりません。それを踏まえた提案ができて、担当者様から「売れたよ」と言われたときの喜びは「よっしゃ~」とガッツポーズが出てしまうくらい最高の気持ちです。また成功事例を、仲間にも広げることができるのも、スターネットの良いところです。
- Q:今後の目標は何ですか?
- 担当エリアの売上アップや自分自身のスキルアップはもちろん、エリアの仲間と組織としてレベルアップさせて売上に貢献したいと考えています。自身の営業力をさらに磨きながら、課題を発見し解決していく流れを身に付けて、その流れを組織全体にも波及させたいとも思っています。そして「サッポロビールが飲みたい、やっぱりビールはサッポロだよね」と言ってくださるお客様を一人でも多く増やすことが最終目標です。
職種名:ストアプロモーター(SP)
氏名:斎藤さん(近畿地区)
- Q:今の仕事を選択した理由をお聞かせください。
- サッポロビールを売り込むためにはあらゆる提案ができる、そこにこの仕事のすばらしさを感じます。お客様が今何を望んでいるのか?店舗の売上を伸ばすにはどんなことが?など自ら考えて提案できる。失敗しながらでも結果を分析し、また次の一歩へ前進する。こんなサイクルで営業活動をしています。自分の個性を磨き、交渉力も身に付けながらマーケティングを学ぶことによって、営業マンとしてプロフェッショナルになれると思い入社しました。
- Q:現在の職種のやりがい・醍醐味は何ですか?前職と比べてどうですか?
- お客様が売場でサッポロビールに気付き、買いたくなる売場を作りたい、そんな気持ちで店舗の担当者様と交渉しています。一筋縄ではいかない交渉もあり、成功も失敗も多々あります。たとえ失敗してもあきらめず、何が原因か考え分析し、時には仲間と相談したりもします。また全国のSPさんの成功事例を共有することで、サッポロビールの強みを活かし粘り強く交渉できます。結果成功したときはやりがいを感じます。常に待っていてくれるお客様がいると信じれば、必ず売れる売場を作ることができます。
- Q:今後の目標は何ですか?
- 売場では常にサッポロビールのシェアアップを目指しています。そこをおろそかにすると、お客様からサッポロビールが見えなくなります。簡単に数字は伸びませんが、さまざまな情報に耳を傾け、売場を常に注意深く観察すれば必ずチャンスは来ると信じて行動しています。仕事の楽しさ、自由さ、仲間とともに切磋琢磨し自分自身が成長できる、そんな環境を作りたい。そして全国の仲間が同じ目標を持って行動できる組織にしたいと思います。
職種名:ストアプロモーター(SP)
氏名:小沢さん(関東地区)
- Q:今の仕事を選択した理由をお聞かせください。
- 今の仕事を選んだ理由は「チャレンジ」です。普段から好んで飲んでいた愛着のあるサッポロビールを、前職での販売促進の経験を活かして、営業として挑戦し、結果を残してみたい。また、自分が担当する県でサッポロビールのシェアNO.1を目指して、その役割を担っていきたいと思ったからです。
- Q:現在の職種のやりがい・醍醐味は何ですか?前職と比べてどうですか?
- 自分の提案したことが、売上という結果につながってくる、これが醍醐味ですね。日々「お客様にサッポロビールの良さを伝え、1本でも多く買っていただくためには?」を常に考えて営業活動しています。そしていろんなことを試すのは楽しいですし、お店からの「売れた!」の一言には喜びを感じ、自信にもつながっていきます。また前職との大きな違いは情報の有効活用です。担当エリアや所属支社の垣根を越えて情報を共有し、おのおのが営業活動に活かせるところです。
- Q:今後の目標は何ですか?
- 個人としては飛躍あるのみで、営業としてプロフェッショナルを目指します。組織としてはチームの団結力をさらに高め、サッポロビールの売上に貢献できるNO.1の県になりたいと思います。